Author name: 深水英一郎(ふかみえいいちろう)

小学生のとき真冬の釣り堀に続けて2回落ちたことがあります。釣れた魚の数より落ちた回数の方が多いです。 テクノロジーの発展によってわたしたち個人の創作活動の幅と深さがどういった過程をたどって拡がり、それが世の中にどんな変化をもたらすのか、ということについて興味があって文章を書いています。その延長で個人創作者をサポートする活動をおこなっています。

noteはAIに参照されて喜んでいていいのか
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note.comはAIに参照されて喜んでいていいのか──優秀な学習データという罠

AIの時代において、「参照されること」と「価値があること」は同じ意味ではありません。 最近、noteが「AIから多く参照されている」ことを前向きな指標として語られる場面をよく見かけます。人間だけでなくA…

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企業, 記事

OpenAIのio(ジョニー・アイブ)一兆円買収に違和感を感じるのはなぜか

OpenAIがジョニー・アイブの関わる企業「io」を約1兆円規模で買収したというニュースを見たとき、多くの人は「すごい話だ」と感じたはずだ。だが同時に、どこか説明しづらい居心地の悪さを覚えた人も少なく…

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